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奥日光ラムサール条約湿地保全シンポジウムを開催しました

掲載日:2014年11月11日

 11月9日(日)に、宇都宮市の栃木県立博物館で約150名が参加し、奥日光ラムサール条約湿地保全シンポジウムが開催されました。
 最初に、気象予報士の半井小絵氏による『お天気・私たちの暮らしから〜異常気象と地球温暖化〜』と題した基調講演があり、次に、奥日光などで活動している栃木県立博物館主任の栗原隆氏による『奥日光の昆虫〜特に湿地から草地に見られる昆虫を中心に〜』、日光パークボランティア連絡会長の山崎晃氏による『日光パークボランティア活動内容』、NPO法人バードリサーチ 研究員の平野敏明氏による『奥日光の多様な鳥類相と環境』の3氏の事例発表がなされ、最後に、作新学院大学女子短期大学部教授の青木章彦氏をコーディネーターに「事例発表者によるパネルディスカッション」を行い、事例発表のまとめをしていただきました。

 写真はフェイスブックからご覧ください。


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